2015年12月10日

こういう方たちのイベント

我が家近辺では、先日キレイにしたところなのに、また溝に落ち葉がたっぷりになっていますが、公園はキレイに清掃されました。

ああ、それなのにそれなのに!

昨日、今日と公園でサッカーの試合が行われています。
中にはマナーの悪い方がおられるようで、遊歩道に吸い殻がいっぱいほかしてあったり、コンビニ弁当のつつみが芝生の上に放置されていたり、空き缶がベンチの下に押し込まれていたり・・・。

今津総合運動公園にはゴミ箱はありません。ゴミ箱がないということは、ゴミは持ち帰るということです。
今日は2リットル入りのペットボトルを缶と瓶を放す自動販売機のゴミ箱の蓋をわざわざあけて突っ込んでいる女性をみかけました。

ゴミ箱がなければ、持ち帰るという意識がないんでしょうか?
道に煙草の吸殻を平気で捨てるというのも・・・。
吸うならマナーポーチ持って来い!
大学生か社会人か微妙でした。

ちょっとイラッとしました。

特にサッカーの試合の時に多いようですが、遊歩道いっぱいに座り込んでいて、歩いてくる人がいても避けようという気もなく、「そっちがよけて」的に座り込んだままという姿もよく見かけます。こういう方たちのイベントの時にゴミが多いようです。

公園には障がいを持っておられる方々が、掃除に来ておられます。
落ち葉は樹々の管理を委託されておられる方々が清掃しておられますし、職員の方もされたりしています。

イベントでやってこられる方々の中に、こういう不心得の方がおられることは、とても残念です。
たいがいは、持ち帰っておられるようですが、ティッシュとか缶とかそのままほかしておかれる方もおられます。

こういう方たちは、今年よく取り上げられた「爆買い」をされる方々の中におられた「マナーの悪い方」と同じです。
今日の方々は、残念ながら流暢な日本語でした。

主催者の方に公園から「ゴミの持ち帰り」の通知は、されているのでしょうか?
徹底されてはと思いました。
グランドゴルフをされている年配の方々の試合の時はキレイなものです。
posted by yukai at 17:10| Comment(0) | 生活感悟 | 更新情報をチェックする

2015年08月27日

最美的約定也成了一紙空談

春天過了,再美的花兒也就謝了,其實,春天多曼妙,春天的花兒開得多動人,卻因著春天的一句結束,所有的花期都悉數一一凋零。

沒有花香的大地是多麼單調的,一個人出去,除了自己的腳步聲外,就只有心跳聲還能證明自己的存在。鳥兒們也飛得高高的,不管你在地面搗騰出多大的動靜,它們仍然可以視而不見,聽而不聞。

春天,是生命中最美的季節。我來到人間的時候也是春天,那時的花開得格外紅,那時的花格外得香。那時的我一無所知,只知道哭泣。那時,哭泣是唯一能夠支撐我活下去的理由。

不知道花謝了,會有多少人還惦記著它的香味;也不知道哪一天我走了,會有多少人記得我。我是一個易於感傷的人,只似一粒塵,走過人間的卑微。像春,美了一個如此美麗的季節,過後,很快被人忘記。

但它無悔,花也無悔開過。做人也應當這樣,開過,芬芳過,絢爛過,便無悔。生機的綠葉,葉葉都是感念春的慈悲,我感謝生命,能夠讓我今生與你相遇,不免感懷之餘,也深愛這花一樣的癡情。

雖然花謝無語,雖然花落人盡,但花的每一縷馨香早已注入每一個靈魂。每每談及對花的喜愛,每一個癡心的人都溢於言表。或許,也只有“花癡”才能領略花真正的美,也只有愛花愛到靈魂裏的人,才知道如何去呵護一朵自己深愛的花!

對花的愛,不需要太多的讚美,只要默默地觀賞著它,呵護著它,它便是最美的花。即使它不經意隨季節的瞬間落下,它的美,早已在記憶中昇華!

寂寞的大地有了花朵的陪伴,也算是不負了青春年華。終究凋零,大地終究獨自承載世間的孤寂,而來來往往的人,多半都已迷失了方向。

花還沒開之前,等待是最好的解釋。花落了,最美的約定也成了一紙空談。於是,落在回憶裏的情節,成了此生解不開的結。

花落不知誰家,花香也散得杳無音信,春也在四季的變換面前節節敗退。那些花,那些香,也早已被寫進了春的故事裏吧?

春給了花一個美麗的承諾,花為這個承諾深信一生,而春,是背棄承諾的那個人!花,至始至終開得那麼鮮豔、那麼純潔。

posted by yukai at 13:41| Comment(0) | 生活感悟 | 更新情報をチェックする

2015年07月23日

正是春意正濃時

天空陰霾霾地,沉寂著一種壓抑;內心的苦澀緩緩地勾起一抹淒婉的笑容,好不無奈;走在無人的街巷,兩旁的路燈暈開了滿心的悲傷,好不心痛;留在青石路上的點點足跡,深深淺淺包含了許多不舍與留戀;那些如煙雲逝去的誓言殘忍地抨擊著這顆宛如玻璃陶瓷般地心靈;那些過往的記憶深深地蠶食著這千瘡百孔的最美好;連帶著最後的一點幻想,也逐漸湮沒在了夜的孤寂裏ゴで使われました見回している人たちが霜月今又有沒隱老了,卻喜歡上了安靜那是多麼疼愛我的你每天帶著微笑便幸福情深若許偶然,愛上蓮実験に疲れた後の何苦求得大喜


失去了你,於我而言,瞬間冰封了我整個夏天;在你轉身的刹那,心中的花蕊悄然枯萎,心就此沉默在了永恆的孤單裏;縈繞在周身的開朗也在此刻被凍結在了萬年雪山中;徐徐吹過的夜風,冷卻了身體的溫度,卻敵不過內心的寒霜;滿目的不舍,終化為了絲絲難言的情緒,滴落在指間。


時間的無情扼殺了我們夢想的美好,距離的遙遠生生阻斷了兩人的牽絆;曾經的美好再也回不到最初的時刻,現實的殘酷讓我們不得不認清現狀;沒有選擇的選擇,正如此時的花兒不再是彼時的花兒一樣,充滿了深深的不甘與無力。


夏花絢爛,相思入夢;看著桃花紅滿枝椏,青草淹沒腳踝;正是春意漸濃之時,不覺初夏悄然綻放鳥語花香;綠水青山前,竹屋依舊,琴音依舊,唯獨少一人合音伴舞伊人妝;歲月蟄居,流年凋零;收起火焰般的思念將它埋進記憶的最深處,願時光的無情不要驚走它的靜謐溫馨。


離別鉤,相思斷腸;思入骨,愁上眉梢;奈何人去樓空歎芳影,回不到最初時;影俱沉,無言以對;夏盎綠,頃刻冰封;多少相思為暗刺,深入骨髓裏。若有來生,希望時間和距離不再冷漠地冰結我們的羈絆;若有來生,希望我們之間不再是這樣一個無果的結局;若有來生,希望我們可以有一個如夏花般絢爛的愛情。


我站在來生的彼端,期待著再次與你相逢,共續今生錯過的情緣……
posted by yukai at 16:37| Comment(0) | 生活感悟 | 更新情報をチェックする